県内では5年以上ぶりの開催!
「何を」「どれくらい」「どう仕舞う」
防災備蓄準備の3大疑問を学んで、不安を安心に!
『防災備蓄収納』とは、防災用品をただ備蓄するだけでなく、災害を想定し、災害時にすぐ活用できる状態(収納)にすることを言います。
一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会では「『備蓄していれば安心』ではなく、災害時にすぐ使える状態にしておくこと」が、防災備蓄収納の定義としています。
◆家族を守るために。社員を守るために。命を守るために。
「必要なもの」「それらの量」「取り出しやすい収納」「維持管理」の仕組みを理解すれば、防災備蓄の準備を妨げる大きな問題を解決することができます。
そしてそれは、不安から安心へと変わります。
災害時を想定し、しっかりと向き合い、ひとりひとりがものも心も備えることで「物資の不足」を減らし、避難所の混乱も減少し、それが減災につながります。
防災や備蓄、収納の数多くの情報は、いろいろなところから無料でも手に入ります。
しかしながら、「その情報が自分の状況に適しているか?」までは分かりません。
間取りが異なれば、備蓄収納に適した場所・広さも異なります。
数多ある防災・備蓄情報の中から自分に当てはまるものを取捨選択するのではなく、それぞれの環境に合った「正しい備え方」を学べるのが、当講座です。
当講座受講後に、防災備蓄収納2級プランナー認定証を授与いたします。(更新の必要はありません)
◆一般の方はもちろん、企業の総務担当者や建築関係、防災士などの資格をお持ちの方にも是非おすすめしたい講座です!
対象:15歳(中学卒業)以上
【カリキュラム】
1.防災備蓄の必要性
2.防災備蓄の準備
3.防災備蓄の一連の流れ
4.転倒・落下の危険性の回避
5.イメージトレーニング
6.グループ演習
【受講料】(税込)
受講料:16,500円
○テキスト代:2,200円
○認定料:5,500円
維持費:110円
※○印(テキスト代と認定料)は当日講師に直接お支払いください
#秋チラシ #資格 #防災 #整理 #収納 #片付け #備える
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