図形が得意だと、算数に強くなる。だから“今”が大切。
図形センスが育つ臨界期
赤ちゃんが6歳までに母 語を自然に覚えのに対して、大人が外国語を習得 するのは大変です。ある能力を最も効率よく習得できる時期というのは決まっていて、これは臨界期と呼ばれます。図形の臨界期は3歳から10歳ごろと言われています。特に、パズルやブロックを活用した教材は、新潟大学 などの研究から、空間認識能力の向上と数学的思考力の発達に寄与する可能性が高いと考えられています。
図形学習に最適な特許ブロック
ブロックは長い歴史の中で多くの特許が取得されており、新たな革新 は難しいとされていました。しかし、2013年に登場したアーテックブロックは、「すべての面に複数の穴を 持ち、縦・横・斜めに接続可能」という独自構造で特許を取得しました。

レベルはA〜Fの6段階各パズルテキストはA~Fの6つのレベルがあります。
[テキストはA4サイズ16ページ・カラーです。]

立体パズル —空間認識能力— 15分
立体を組み立てることで、物の形・大きさ・向きを視覚的に捉える図形感性力を育てます。

しきつめパズル —論理的思考力— 15分
限られたスペースにぴったり収めるために、試行錯誤し、問題解決力と忍耐力を育てます。


タングラム —図形構成力— 15分
複数の図形を組み合わせて特定の形をつくる課題を通じて、図形の構造理解、認識能力を深めます。


毎週(水)(金)16:00〜18:00の間でフリー入室が可能。
他の習い事とも両立しやすい通いやすいスタイルです。
3カ月サイクルの継続講座で、確かな成長をサポートします。
幼児から小学校低学年のお子さまを対象に、図形認識力と論理的思考力の向上を目指しています。
授業では、子どもたちが主体的に学べる「プレイフル・ラーニング(遊びのような学び)」を取り入れ、楽しみながら力を伸ばしていきます。
一人ひとりのペースに合わせて学習を進められるので、無理なくステップアップできます。
また、授業中には先生からたくさんの「マル」をもらうことで、自己肯定感が育まれ、「勉強=楽しい」という感覚が自然と身につきます。
算数に必要な“図形のチカラ”を遊びながら、伸ばしていこう!
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